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2013年の変容:その38
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    「真の自分を生きたいのなら、”魂の宿った身体”としてではなく、
     
    ”身体を持った魂”として生きよ!」ってツイッターでつぶやいてたけど、
     
    この言葉、結構グッときたよ〜( ̄▽ ̄)
     
     
     
     
     
    『そ〜でしょ〜♪だって、あなたたちは、肉眼で見える身体ではなく、
     
    ”意識といういのち(魂)”が本当のあなたたちなんだもの♪
     
    身体として生きていると、どうしてもエゴ優位の人生を歩んでしまうわ。
     
    それはなぜかというと、もろ分離意識が刺激されるからよ。
     
    身体やものなどの物質は、それぞれが単独で存在しているように見えてるでしょ?
     
    別々で、バラバラに見えてるでしょ?
     
    これがあなたたちの意識を一体感から遠ざけてしまうのよね。
     
    ところが、魂として生きていると、目に見えるバラバラの存在は偽物だと気づく。
     
    そう見えているだけだと気づく。
     
    肉眼では見えていないけれど、確かにつながっている、通じ合っている、
     
    一体となっている、という漠然とした感覚が芽生える。
     
    前にも言ったけど、「ハッキリとしないとか、根拠がないほうがより真実に近い」のよ。
     
    だから、漠然とした感覚は、「そうだ」ということ。
     
    これを理解するのは、自我ちゃんにはなかなか難しいんだけどね〜。(・∀・)』
     
     
     
     
     
    自分は魂である、という意識になることで、
     
    気づきが起こるわけだね?( ̄◇ ̄)
     
     
     
     
     
    『そうよ♪
     
    前に「人間モード」から「神モード」に切り替わる話をしたじゃない?
     
    自分は魂である、という意識になることが、「神モード」にスイッチが切り替わる
     
    ってことなのよ。
     
    だから、スイッチが入ったら自動的に源につながって、バンバン気づきが起こるの♪
     
    意識を切り替えるだけでよ。単純なことよ〜。(・∀・)』
     
     
     
     
     
    その単純なことに、私たちは長いこと手こずって来たわけだね。( ̄◇ ̄;)
     
     
     
     
     
    『そうね〜、ある意味そうしたくてそうしてきた的なところもあるんだけどね〜。
     
    でも最近は、「神モード」に切り替え始めた子たちがやっと増えてきたから、
     
    これからは手こずらなくて済みそうね♪
     
    ”お手本”が多ければ多いほど、潜在意識はどんどんクリアになっていくるから、
     
    今は無明でも次の日には覚醒しちゃった♪みたいな子が出てくるわよ。
     
    面白い時代よね〜♪
     
    源の神は、「体験データのコレクター」のようなものよ。
     
    自分のことを熟知していても、体験して味わうことができない源の神は、
     
    ある時、体験したくてたまらない欲求が爆発して、ビッグバンを起こしたわけ。
     
    そうして作り出されたのが、この宇宙空間よ。
     
    あなたという”個(すべての身体)”を創造したのは、魂よ。
     
    ややこしいかもしれないけど、神も宇宙も魂もハイヤーセルフも超意識も空も天使も
     
    同じものを意味している言葉よ。本当のあなたたちのことよ。
     
    あなたたちの一人一人の身体は、体験媒体。端末機のようなものね。
     
    肉眼で見えるものから見えない身体すべてが源とつながり、
     
    あなたたちが体験した全部のデータを収集しているわ。
     
    神は、自分の素晴らしさを体感するために、あえて、自分ではないものを
     
    創り出したわけだけど、自分でないものの収集に関しては、もうお腹いっぱいなの。
     
    本当の目的である「自分の素晴らしさを体験して味わう」を始めたいの。
     
    それが、アセンションと言われる今の時代よ。
     
    源の神がそういう合図を出したから、目覚める子たちがたくさん出てきたってわけ。
     
    それは一斉にではなくて、徐々にだけれど。
     
    しばらくは、その合図に気づいて動き始める子と、そうでない子に分かれるわ。
     
    でも、それでいいわけ。いずれはみんな目覚めるわけだし。
     
    そういうプロセスを味わうことも、神の喜びなのよ。
     
    魔法のように瞬時にそうなった!というのは、源の神にとっては、
     
    ごく普通のことで、当たり前過ぎてつまらないわけ。
     
    時間という幻想の中で、季節がめぐるような自然な流れで、気づいたら変わっていた!
     
    というプロセスを味わうことが、源の神にとってはアメイジングな体験なのよ!
     
    この感覚、わかるかしら〜♪(・∀・)』
     
     
     
     
     
     
    ああ〜なるほどね。
     
    一元性の源と、わたしたちが生きている相対性の世界って、何だかあべこべで
     
    逆さまな世界だよね〜。
     
    源にとっては当たり前のことが、こっちの世界では奇跡的なことで、
     
    わたしたち人間にとって当たり前なことが、源にとっては、奇跡的なことなんだね!
     
    おもしろ〜い♪( ̄▽ ̄)
     
     
     
     
    つづく・・・
     
     
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    posted by: メモル | 神との談話2013 | 15:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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      posted by: スポンサードリンク | - | 15:04 | - | - | - | - |









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