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2013年の変容:その45
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    昨日、決定的なメッセージくれたよね。

    「私がなぜ今世”女性”として生まれてきたか」について。( ̄◇ ̄)





    『ええ、送ったわよ♪

    そのことについて知るには、昨日がベストタイミングだったからよ。

    あなたはよく考えてたわよね。

    「子宮筋腫は、私にどんなことを伝えたいんだろう?」って。(・∀・)』





    うん・・・。

    子宮筋腫は多分、子供の時からあったんだと思う。

    とにかく生理の時は、痛みも出血もひどくて、よく吐いたりもしてた。

    子宮筋腫が発覚したのは大人になってだけど、どうりでひどいわけだと納得したよ。

    大きくなったり、小さくなったりで、

    特に今すぐ摘出手術しましょうっていう状態ではないから、

    定期検診だけ受けて、そのまま放置してあるんだけど。

    身体に出る症状って、まず先に「考え方」とかマインドの部分に原因があるでしょ?

    その根本的な原因って何だろう・・・って気にかかってたんだよね。( ̄^ ̄)






    『知ってるわ。

    その度に、ちょくちょくメッセージを送っていたの、気づいてた?(・∀・)』





    うん。

    今振り返ってみると、あれって、メッセージだったんだろうな、っていうのいっぱいある。

    例えば、私が母親のお腹にいたとき、産婦人科の医師は、

    ずーっと、「産まれてくるのは男の子だ」って断言してたらしく、

    男の子が欲しくてしようがなかった父親は、

    名前もいろいろ考えて産まれてくる日を楽しみに待っていた。

    でも実際、生まれてきたのは、女の子。

    その話をよく聞かされてきたから、小さい頃から女であることに罪悪感があった。

    「男の方が良くて女はダメ」「期待はずれ」・・・そういう思い込みがあった。

    だからか、女の子っぽい遊びもおもちゃも興味なかった。

    男友達との方がよく遊んでいた。

    服装も、男っぽくて、髪型もショートヘア。

    友達との遊びは、もっぱら戦隊ヒーローごっこ。

    私の担当はいつも男でリーダーのレッド。

    小さい頃は、親の存在が何よりも影響力大だから、

    男の子のように振舞うことで、私は必死に父親から認められようとしていたみたい。

    この”女性であることに対する罪悪感”が、子宮筋腫として現れている・・・

    そう教えてくれたね。( ̄^ ̄)






    『ええ。あなたに限らず、

    自分が女性であることに対して罪悪感を持っている子たちは多いわ。


    女性特有の病気や症状は、ほぼ原因はそれね。

    自分が女性であることに喜びを感じることが出来ない。それは、

    自分が女性であることへの悲しみや怒り・・・

    そして、男性への強い憧れ・・・

    つまり、

    「男尊女卑の風潮がはびこっていた時代の名残」なのよ。

    潜在意識にまだ解放されていないブロックがあるからなのよね。

    それを今世で解放して手放すために、

    魂(ハイヤーセルフ)が症状として現してくれているの。

    だから、その病気や症状を取り除くための治療受けるのは自由だけど、

    それと同時に、「これは私に何を伝えようとしているんだろう」と、

    病気や症状と向き合うことが大事よ。それをしないと、堂々巡りよ。

    手放すには、しっかりと向き合い、どんなブロックがあるのかを探ること。

    そうすることで、自然と癒しへと向かうわ。(・∀・)』





    そうそう、そうなんだよね。

    病気や症状と向き合うと、「あっ・・・こういうことなのかな?」

    っていうヒラメキがあったりして、それをヒントにどんどん深く探っていくと、

    必ず、不安や恐れ、悲しみや怒りにたどり着く。

    そこで、今まで(過去生を含め)押し殺していた感情を思いっきり吐き出す。

    私の場合は、小さい頃の父親から認められたいという思いの根っこに、

    過去生で、修道女だったころのブロックがあって・・・

    このことを(・∀・)からメッセージもらった時は、

    これは結構根深いよな〜って思ってたんだけど、

    その過去生の”報われない思い”が、今現在沸き起こってきた

    「魂に従って(本音で)生きる!」

    という決意と原動力に繋がっている考えると、その経験は、

    やっぱりなくてはならないものだった、そう思える。( ̄^ ̄)





    『そう!それが、”癒しのプロセス”よ♪

    あなたたちの次元で、良いと思えることと悪いと思えることを

    ”セット”として捉えると、それはたちまち”愛”になり、

    そのことに気づくと、癒しが起こる。

    「気づく → 癒される」

    この繰り返し(プロセス)が、あなたの波動やエネルギーをどんどんアップさせて、

    気がついたら、病気や症状が存在しない、もしくは、

    病気や症状を持っていたとしても全く影響されない次元に移動してた!

    ってことになるわけよ♪(・∀・)』





    波動やエネルギーがアップすると、病気や症状が消える・・・

    それは、病気や症状が存在しいない次元にワープしたってことなんだね。

    なるほどね〜。

    外側にあるのもは、すべて幻想だもんね。自分の身体もね。

    その幻想は、わたしたちに「何かを気づかせるため」に存在しているから、

    その「何か」に気づけば、”ミッションクリア”ってことになって、

    自然と解決しちゃうんだね〜。

    そうそう、それでさ、昨日くれた決定的なメッセージのことだけど、

    私って、源(ゼロポイント)では”男性に近いエネルギー”を持っているんだよね?

    まあ、源は男女のハッキリとした区別はないけども、

    どちらかというとってことなんだよね?( ̄◇ ̄)





    『そうね、ハッキリした区別はないわ。

    でも本質に近い部分で、”あなたの個性”として、より強く表現されている場合があるわ。

    これは、あなたが男っぽいとか男勝りだとかそういう意味ではないの。

    こっちの次元で言う、男性性のイメージとも違うわ。

    「あなたは男性に近いエネルギーだ」ということを別の言い方にすると、

    「あなたは男性のエネルギーに守られている」ということになるの。

    どっちも同じ意味なんだけど、後者のイメージで捉えた方がしっくりくるかもね♪(・∀・)』





    オオー!

    「あなたは男性のエネルギーに守られている」って、

    前にヒーラーに言われたことと同じだ!( ̄◇ ̄;)





    『・・・何言ってるのよ。それはアタシからのメッセージよ〜!

    そのヒーラーを通して、あなたに伝えたのよ。(・∀・)』





    ああ、そうか。

    すべて(・∀・)だったもんね。( ̄◇ ̄)





    『そうよ〜!忘れないでよ〜!!

    で、昨日あなたに伝えたことは、

    この次元は相対性の次元だから、源では知ってはいても体感出来ない

    ”自分自身の素晴らしさ”をここでは体感出来る!(それが本来の目的でもある)

    相対的に自分の素晴らしさを見て、体感して味わうには・・・

    自分が男性だと・・・無理!

    ”女性”として生まれる必要がある!!

    まあ、オネエで生まれてくるって選択肢もなくはないけどね♪

    それはともかく、女性として生まれてくることで、客観的に、

    男性としての自分自身の素晴らしさ、カッコよさ、男前さ、美しさ、肉体美〜♪とか

    を見たり、感じたり、触ったり〜が出来るってわけ♪

    思う存分、堪能出来るってわけよ〜!

    も〜どんだけ〜!ステキ過ぎ〜!!

    興奮して鼻血出そう〜!出ないけど〜!(・∀・)』





    ・・・・・・

    (・∀・)が興奮気味なので、今日はこの辺で( ̄◇ ̄;)ゞ




    つづく・・・

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    posted by: メモル | 神との談話2013 | 15:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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