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    2014年の創造:その5
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      『昨日、あなたが言ってた、

      願望が実現するプロセスの途中、小さな願いが叶っていくとか、

      思いがけなくステキな展開になるとか、シンクロニシティがバンバン起こるとか。

      それってね、魂が「YES!」って言ってるのよ。

      「OK!いいね〜、その調子、その調子♪」って感じに喜んでるサインなの。

      うまく宇宙の流れに乗ってる証拠よ♪

      魂(ハイヤーセルフ、創造主)として生きれているって表現してもいいわね。

      宇宙である大いなる自分は、完璧な流れの中で、

      ベストなタイミングで願望を実現しようとしているから、

      あなたの自意識は、それを信頼して、ただ楽しみにしていればいいのよ。(・∀・)』





      うん、そうだね♪

      それにしても、本当に魂の願い(サイン)ってのは、突拍子もないよね。

      今は、素直に受け入れてるけど、

      最初は、魂(ハイヤーセルフ)が何を伝えようとしているのか、

      を理解するまで相当時間がかかったもん。

      だって、私に来たそのサインって・・・

      「彼は運命の人ですよ〜!受け入れてくださ〜い!」

      だったんだから!

      現状、結婚してて、夫も子どももいる身なんだよ。

      普通、そんな発想に行き着くわけがないでしょ?

      でも、魂は感覚だけじゃなく、何度も何度も自意識に届くように

      ”出来事(シンクロニシティ)”としても伝えてきたんだよ。

      これでもかっ!ってくらい。

      さすがにこれには抵抗しようもなかった。


      最初はその彼のことを「ちょっとタイプかも♪」程度のトキメキで見ていただけ。

      少し気になってはいたけど、ホント薄っすら。

      会ったときに、「そういえばタイプだった」って、その認識を思い出す程度。

      今思えば、これが序章だった。

      で、しばらく会ってなくて、半年振りに再会したときに、

      「うわぁ!何だか前よりめっちゃステキになってるー!」ってドキドキ。

      雰囲気が以前とは違うと言うか、グワーってオーラがすごいと言うか、

      カッコ良さが進化しているように感じて、もうそれからキュンキュン。

      目が合った瞬間、完全にハート鷲掴み。

      中学生の恋のような、アイドルの追っかけ気分のような感じで、

      その彼に会えるだけで、見れるでシアワセ〜♪って状態だった。

      それだけで満足だった。

      会う機会は増えたけど、そんなに彼のこと思わなくなった時期があって、

      しばらく意識が離れていたら、

      意表をついて、大接近の出来事が起こった。

      大接近といっても、軽く会話する程度のことだけど。

      それでも、このことがめちゃくちゃ大きい意識の変容に繋がった。

      目が合って、じーーーっと見つめられた時が2回ほどあったんだけど、

      そのときの”目”が、

      「何でそんなに見るのよ〜っ、・・・変なものでも付いてます?」って

      こっちがドギマギオタオタするくらい普通の目じゃなかったんだよね。

      ガン見された時のその”目”が強烈なインパクトで、言葉にならない

      メッセージをドカーンと全身全霊で受け取ったような感じだった。

      それから、もう何か、彼が意識から離れなくなっちゃったんだよね。

      常識から考えたらさ、結婚してるんだから、

      他の男性に本気で恋しちゃマズイでしょ?

      だから、意識から薄らいでくれてホッとした矢先の

      この展開だもの。

      「一体、何?何なの?

      魂(ハイヤーセルフ)は、一体私に何を伝えたいわけ?」

      って、この時はまだわかってないから、

      自意識はてんやわんやになって「一体これは何事だ」とひたすら問いかける。

      で、ある時、ふと、ひらめく。

      「も、もしかして、彼は運命の人?

      ・・・え??運命の人って、一人だけじゃなかったってことなの?!」

      自意識がそう捉えた後、まるで、

      「やっと気づいてくれたね♪」

      とでも言うように新たな展開が始まったんだよね。( ̄◇ ̄)



      つづく・・・

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      posted by: メモル | 神との談話2014 | 10:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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