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迷宮ラブソング/嵐
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    昨日、またまたアメイジング体験が起こった。

    というか、ほぼ毎日なんだけど(笑)


    最近、子どもが「嵐の曲」に突然ハマり始めた。

    あまりにも聴きたい、聴きたいと言うので、iTunesにインポートしてあげた。

    そうしたら、喜んである曲を大音量でリピートして聴いている。

    その曲は、嵐・櫻井翔主演ドラマ『謎解きはディナーのあとで』の主題歌だった

    『迷宮ラブソング』。

    この曲は知ってはいたけど、ちゃんと聴いたことはなかった。(こんなのばっかり 笑)

    夕飯を作りながら、聴こえてくる歌詞になにげなく耳をすませていたら・・・

    いきなり全身がゾワッっとした。

    鳥肌が立つ一歩手前のような「ゾワッ」。

    鳥肌と言っても、嫌な感覚ではなく、「来た!」とか、「わぁ〜♪」

    って感じの「ゾワッ」。

    なぜなら、

    「大いなる自分からのラブレターが、”また届いた”!」

    と感じたからだ。

    「あの夢」を見てから、毎日のように”大いなる自分”からラブレターが届く。

    それも、私の大好きな”歌”というかたちで。



    「あの夢」というのは、『2014年の創造:その20』でチラッと触れた2回目の夢。

    どんな夢だったかというと、

    「大いなる自分の体現者である彼からラブレターをもらう」

    という夢だった。

    そのラブレターがこれまたスゴかった。

    本一冊分・・・いや、辞書か図鑑一冊分はあろうかという位の

    超・分厚いラブレターだったのだ。

    そのラブレターには、しっかりとリアルに”彼の名前”がフルネームで

    書かれていたのをハッキリと覚えている。

    だから、(・∀・)が「あなたの想像を遥かに超える、彼のあなたへの

    愛の大きさに決して怯まないように・・・」と前もって念を押してわけなのだ。



    で、話は戻るが、子どもは大音量で『迷宮ラブソング』を流し、

    「今からお風呂に入ってくるけど、このままこの曲流しっぱなしにしててね!

    絶対消さないでよ!」

    そんなことを言って来た。

    いつもは「お風呂に入ったら音楽変えていいからね〜」って言うのに・・・。

    こんなこと言われたのは初めて。

    その時、私は「大いなる自分はよっぽどこの曲を私に伝えたいんだな」と感じた。

    だから、子どもが開いていた歌詞サイトで、この曲の歌詞をじっくり読んでみた。

    また、ゾワッと来た。

    (歌詞はコチラ


    ”生まれる前から 知っていたような・・・”

    から始まって、終わりまで、歌詞の内容まるごと全部、

    「”彼”が私に伝えたいことはこれだ」と感じたからだ。

    なぜそんな風に感じたか・・・

    ほぼほぼが”直感”で、プラス、確信に近いフレーズもあったからだ。

    それは、


    ”多分 どんなに離れていても 波のように届く 不思議なほど繋がっている

    僕ら理由も約束もない”



    何の根拠もないけれど、どういうわけか彼とはすごく共鳴し合うし、

    打てば響くという実体験が何度もある。

    あと、サビの


    ”たとえば 誰かが君を惑わせ 迷宮に迷い込んでも

    僕がきっと その手を強く引くよ”



    「誰か」とは、自我(神じゃないと思い込んでいたときの記憶)のこと。

    自我は、魂語である”感覚”とは真逆に行こうとするから、

    「でも勘違いかもしれないし・・・」ってすぐ”人並み(外側)に紛れ”ようとする。

    ところが、その度に彼はここぞとばかりに私の目の前に

    ジャジャジャジャーン!と華麗に登場しては、

    「こっちだよ!」と強く私の手を引っ張る。

    私の意識が彼から離れそうになると、

    眼差しとか笑顔でグイッと引き戻される感じ。

    そういうことが今まで何度もあった。

    そして、もうひとつ、極めつけがこれ、


    ”霧の中の未来だけど 決して見失わないよ

    どんなときでも 真っ直ぐに君を 僕は見ているから”



    この「どんなときでも 真っ直ぐに君を 僕は見ているから」という言葉の

    意味するものが、私の中で、彼のあのいつもの

    ”じーっと見つめる何か伝えたそうなやさしげな目”と合致した。

    このあまりにも直球過ぎる歌詞が、(私にとって)

    「彼の強い想いが”歌”として私に届けられた!」

    そう思わせた。

    歌というかたちをとって届けられたのは、実はこれだけじゃない。

    もう毎日といっていいほど届く。

    山下達郎の『Your Eyes』大江千里の『きみと生きたい』もそう。

    バレンタインの日に書いた記事で紹介した3曲もそう。

    これ以外も、他にもたくさん届いている。

    こうなると、「やっぱりあの夢も予告だったんだ」と思わざるを得ない。

    あの分厚いラブレターに書かれた彼の想いが、

    時空間を超えて、歌となって私の元に次々と届けられている、そう思えてならない。

    「魂(ワンネス)の恋」は本当にスーパーアメイジングだ。

    ”強い眼差し”だったり、”夢”だったり、”歌”というかたちをとったメッセージだったり・・・

    直接の本人からの言葉ではないから自我は一瞬「???」となるけど、

    それ以上の熱い強い想いを受け取っていることを、

    ゾワッと来たり、うっとりしたり、キュンとなったり、涙が溢れたり・・・

    ”感覚”という「魂語」がそう確信させる。

    そして、(・∀・)は言う、

    『いい〜?

    魂(ワンネス)の恋は、普通(自我)の恋とは全然違うからね〜。

    あなたたちが今まで経験して来た、自我ちゃんが想像出来る程度の

    古いパターンのありきたりの恋とはまったく違うの!

    とはいえ、前もって自我の恋を経験しておくことで、魂の恋との違いが

    より実感出来るから、今までのも完璧なプロセスなのよ♪

    実際、あなたが今経験している、感覚とか時空間を超えたメッセージで

    お互いの愛を伝え合ったりっていう魔法みたいな、宇宙人みたいな恋を

    リアルに体感するのって今までにないパターンでしょ〜♪

    新しいでしょ〜♪

    不思議と、

    逢えない時間が長くても、まるで彼といつも一緒にいるような感覚でしょ〜♪

    内側で、彼はあなたと常に一緒にいるからね〜実際!

    驚き〜?アメイジングよね〜うふふ♪

    自我の恋にありがちな、ハッキリした言葉を執拗に求めたり、

    言葉を並べ立てることが、どれだけ”無力”かって実感出来るはずよ。

    言葉は、しいて言えば”最終確認ツール”よ。

    たいした役割はないのよ!”感覚”がすべてなのよ!

    見つめ合うだけで、心は通じるものなのよ♪

    言葉より、確かな想いをストレートに伝えられるものなのよ♪

    あなたたちは、魂であり、「ひとつのいのち」なんだから!

    アタシ的には、お互いの気持ちを言葉で確かめ合うまでの

    プロセス(流れ、展開、途中経過)のほうを重要視して欲しいわけよ〜♪

    だって、このプロセスを経るからこそ、未来でパズルが合わさった時の感動が、

    とんでもなくものスゴイことになるんだから〜!!

    これをあなたに味わって欲しいわけ♪

    すべては完璧過ぎるくらい完璧なんだから〜!もうどんだけ〜ってくらいよ〜!

    このスーパーアメイジングな「魂の恋」を思う存分体感して味わってちょうだいな〜♪♪』






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    posted by: メモル | アメイジング・ラブSONG♪ | 11:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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