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    ガイアです♪:その2
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      『私であり、私の一部である地球の皆さん、こんにちは!

      ガイア §^。^§ です♪

      え?何々??

      だからカイヤじゃないよー!ガイアだよー!!

      ・・・って、しつこい?てへっ♪

      私から皆さんへ、今、声を大にして伝えたいことがあるの。

      メモルのように、魂が宇宙時代の記憶を取り戻し、

      宇宙意識が目覚めた子たちには特に伝えたいことでもあるんだけど、

      魂が記憶を取り戻すと、必ず出会う宇宙存在がいるわ。

      それはね、「爬虫類人(レプティリアン)」とこの世界では呼ばれる

      蛇や竜の形をした地球外生命体よ。

      出会うと言っても、直接ご対面、ってことじゃなくて、

      そういう情報に出会うってことのほうが多いわね。

      彼らはね、私地球とあなたたち人間と太古の時代から深い深い関わりがあり、

      彼らなくしては人間は存在しなかった、といえるほど重要な存在よ。

      世の中には、彼らに関する非常にネガティブな情報が散漫しているけど、

      そういう情報に出会った時、何が起きているかというと、

      あなたたちは、自分自身の潜在意識の奥深くに眠っていた

      コア(核)な闇の側面に直面しているの。

      この直面した闇のボス的存在に、あなたがどういう行動をとるかで、

      あなたたちの進む道が決まるわ。

      この出会いは、超重要なターニングポイントなの。


      彼らに関心を抱かないのであれば、それは自分自身から逃げること。

      彼らに恐怖を感じるのであれば、それは自分自身へ恐れ。

      彼らを怒りを感じるのならば、それは自分へ怒り。

      彼らと戦うことを決めたならば、あなたは永遠に自分自身と戦い続けるでしょう。

      闇のボスは、やっつけてもやっつけても蘇ってくるわ。

      なぜなら、戦い方が間違っているからよ。

      周波数を上げて、高い視点から眺めて。

      あなたたちを創造した神々と同じ過ちを繰り返しちゃダメ。

      彼らには、この地球を破壊寸前まで追い込んだ過去があるの。

      彼らは神のように崇められてきたけど、あなたたち人間以上に

      感情に振り回され、エゴに囚われて、自分自身をコントロール出来なかったの。

      その教訓をあなたたちに託し、彼らは自分たちの星へ帰って行ったわ。

      創造神ともあなたたち人間とも、この地球とも関わりのある

      「爬虫類人(レプティリアン)」が闇の存在として、

      あなたたちの前に現れたのには、どんな意味があるのかしら?

      もう一度言うわ。

      周波数を上げて、高い視点から眺めて。

      創造神たちがいる次元は、4次元よ。

      4次元の塀の中で、地球人たちが進化するのを待っているわ。

      塀を取り除いてくれるのを待ってる。

      彼らは解放されるのを待ってる。

      あなたたちには自由意思がある。

      彼らを憎むのも、許すのも、自由よ。

      この世界は、自由意思の世界。

      すべてが許されるわ。

      すべてが許されるけど、

      あなたを牢獄に閉じ込めるのも、

      解き放つのも、あなた次第よ。


      あなたたち一人一人が創造者だってことと、

      この世界は”自由意思”が許されている世界だってこと、忘れないで。

      「闇」というのは必要だから存在しているのよ。

      この世界は二元性の世界よね。

      「光」と「闇」の二極が存在する世界よ。

      「闇」を知らないと、「光」に気づけない。

      空がずーっと明るかったら、星の存在だって気づけない。

      昼間だって、星たちは輝いているわ。

      でも、その光は見えない。

      夜が来て、暗闇になると、星々が輝いているのが見える。

      映画館でもそうよね、映画が始まっても室内が明るかったら、

      良く見えないでしょ?

      こういう日常の些細なことでもいいの。

      「闇」の重要性に気づく機会は山ほどあるわ。

      「光」のために、「闇」は存在しているのよ。

      「光」は「闇」の恩恵を受けているの。

      ​すべてが愛よ。

      もし、あなたたちが「愛」という武器だけを使うことが

      可能であるならば、どんな戦い方をするかしら?

      メモル、あなたはどうしてる?§^。^§』





      あっ、えーと、

      私の場合はですね、まずは、とことんその闇と向き合いましたね。

      「この闇は、私に何を伝えたいんだろう?

      何を気づいて欲しがっているんだろう?」

      って感じに、自分からその闇にグイグイ近づいていきました。

      それによって、彼らの大きな悲しみを理解しました。

      で、「爬虫類人(レプティリアン)」全部が闇ではなく、

      そのほんの一部で、それ以外も混ざっているらしいことも

      わかってきました。

      んで、人間が4次元の闇の存在に支配されているように、

      彼らも5次元以上の愛の存在に支配されているらしいことも

      わかってきました。

      彼らもどうやら、愛を学んでいるところみたいです。

      人間と同じですね。

      で、私たち人間は、彼ら創造神を超えるところを目指しているようです。

      師匠を超えていけ!って感じですか?

      そうすると、彼らのお役目は完了するようです。

      あと、「爬虫類人(レプティリアン)」の素晴らしさも知りました。

      ものすごく高次元の「爬虫類人(レプティリアン)」も存在していて、

      彼らは、シャンバラと言われるところに住んでいて、

      あのアガルタへ通じるポータルを管理してるそうです!

      ってことはですよ・・・

      やっぱとことん、彼ら(私たちの巨大な闇)と向き合うことで、

      新しい地球へのポータルが開くってことじゃないでしょうか!

      彼らは「鍵」ですね。

      とっても重要な存在です。

      これは人間にとって、かなり大きなチャレンジですが、

      ここを通過しないことには、たどり着けないような気がします。

      彼らも幻想です。

      だから、ここを通る覚悟があるものが、先に通り抜け、

      怖がる必要はない、大丈夫だ、と後から来る人々が

      安心して通れるように誘導していく、

      というのがいい方法かと思います。

      怖がらせちゃダメですね。

      っていうか、実際、怖くないですよ。

      私は、ワクワクしました!

      「どんな自分に会えるんだろ〜♪」って。

      今、さらなる新しい自分に出会えています。

      スーパーエキサイティングで、

      スーパーアメイジングな最高のゲームです♪♪( ̄▽ ̄)






      『グッジョブ!

      いいわよ、いいわよ〜♪

      その調子で宇宙規模のゲームを楽しんでちょうだ〜い♪(・∀・)』






      え?あれ??

      なんで、突然(・∀・)?

      私今、§^。^§さんと話してたよね?

      あっれ〜??( ̄ ̄)





      『ちょっとー!

      どうでもいいけど、なんでガイアちゃんの時は敬語で、

      アタシの時はタメ口なわけ〜?

      どんだけ〜!(・∀・)』





      うっわ〜、そこ引っかかるか!

      周波数ひっく〜!( ̄ ̄;)






      つづく・・・

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      posted by: メモル | 神との談話2014 | 13:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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