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    2015年の統合:その23
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      『さてさて、

      前回は「男女の性(セックス)」本来の在り方について

      伝えたわけだけど、今日はね、それとは切っても切り離せない

      知っておかなければならない、つまり、あなたたちが、

      思い出しておかなかければならない大切なことをお話しするわね。

      このことは、女の子たちにとって強力なヒーリングとなり、

      女性本来のパワーである”内なる女神”が目覚め、

      体内の血液を浄血し、生命を育むもっとも重要な神器である

      「子宮」を神の愛の光で満たし、

      健康で元気な状態に回復してくれることでしょう。

      それによって、男の子たちの女性性もバランスよく開花し、

      第1、第2チャクラがある生殖器がらみの問題もクリアになるでしょう。(・∀・)』




      おーーー!!

      それは素晴らしいね!

      私もあの4月4日の皆既月食から、

      子宮の強力なヒーリング(浄化)が3か月くらい続いてさ、

      そのおかげで、不純物がごっそり排出されて、キラッキラまぶしいくらいに

      輝きを放つ子宮に生まれ変わった感じだからね〜。

      血液中の不要なネガティブエネルギーも一掃されて、

      血が”神の愛と光でつくられた聖水”にすべて入れ替わったような、

      そんな気がするよ♪( ̄▽ ̄)





      『ええ、その通りよ。

      ま・さ・に、おっしゃる通り!!

      前にも話したけど、

      キリスト意識が目覚めると、

      チャクラから放たれる色(バイブレーション)も変わり、

      ライトボディ(虹の身体)に変身・変容するから、

      肉体レベルでも血液が総入れ替えされるわけよ。

      オパールのような輝きを内側から発光する虹色の身体に変容することで、

      海の中を天女の如く泳ぐマーメイドのように、

      大きな翼を持つ大天使のように、

      多次元宇宙を自由自在に羽ばたいていくことができるのよ〜♪

      これで、カルマ・輪廻のバーチャルリアリティーからはおさらばよ!!

      本当の現実、アタシたちの故郷へと帰還!となるわけよ。


      ってことで、

      潜在意識にはびこる女性性に関するネガティブな蔦を一掃すべく、

      「女性は神だった」というお話に入るわね。


      まず、あなたたちの本能的な反応に

      血液をみると「怖い」とか「嫌な感じがする」っていうのがあるわよね?

      今の子は、残虐なテレビや映画の観過ぎっていうのもあるけど、

      そこには魂、つまり、細胞の奥深くに根付いている「恐れ」っていうのが

      絡んでくるわけ。

      魂は覚えているのよね。

      忘れないの。

      それが、私たちの根っこにある恐れの記憶への探究に繋がるわけだけど、

      カルマ・輪廻の中に居るほとんどの子たちは、意識が外側に行ってるから、

      日々の雑多をこなすことに囚われて、内なる探究がおろそかになってしまい

      結局、いつまでもほったらかし状態なのが常よ。

      魂の呼び声を無視しちゃうの。

      いい〜?無視しちゃダメよ。

      違和感やおかしいなって疑問に思うことは、サインなんだからね。

      これからは深く追及していきなさいよ〜。

      とは言えね、そういう恐れの記憶(闇)を探求してくのは、

      個人差があるけど、とてつもなく恐怖を感じたり、拒絶反応が起きたり、

      いろんな葛藤に打ち勝たなきゃならないわけよ。

      下手すると、精神状態がおかしくなっちゃう場合もあるからね。


      てなわけだから、アタシはその探究は「やりたい子だけ、やりなさい」

      と言っておくわ。

      怖くて怖くて踏み込めない子は、かえって逆効果になるだけだからね、

      もちろん、探究していけば、より「本質」というものを理解できるわけで、

      大いに素晴らしい意識の拡大に繋がり、魂のさらなる進化・成長となるから、

      そういうことが、ワクワクする子(魂の準備が出来ている子)は、

      積極的にやってちょうだい。


      で、アタシがこれからすることは、

      「喜びの記憶」からのアプローチよ。

      幸せだった記憶、喜びの感覚を感じてもらうことで、

      ネガティブな記憶を癒していく方法なの。


      本題に入るわね。


      これも太古の時代にさかのぼるわね。

      人々が神としての自覚があった大昔は、「女神崇拝」が主流だったの。

      あなたたちにとって、身近でもっとも親密に関わっている女神と言えば?

      ・・・・・

      あなたたちの住んでいる星であり、生命体でもある「地球(ガイア)」よね。

      ガイアちゃんは母なる大地と言われることからもわかるけど、女性なのよ。

      女神なの。

      あなたたちのいる太陽系で言えば、中心の太陽が男性、それ以外の惑星は女性よ。

      これは性別の話ではなくて、象徴よ。

      エネルギーの話をしているの。勘違いしないでね。

      で、その時代、祖先たちは母なる女神である地球に敬意を表し、感謝をし、

      スピリットとしてガイアと接し、儀式を行い、捧げものをしていたわ。

      何を捧げていたと思う?

      小さな意識内で生きているほとんどの子たちには想像もつかないでしょうね。

      捧げていたのはね、


      「女性の血液」なのよ。


      血液って言っても、生贄じゃあないわよ!

      女性よ、女性の血液。

      女性というところがポイントよ。

      女性にしか捧げられない血液といえば、何?

      勘の鋭い子はわかるわね?


      「月経の血液」よ。


      その時代は、「月経の血液 = 聖水」だったのよ。

      満月の夜、月経の血液を母なる大地捧げることにより、

      肥沃な土壌となり、農作物豊穣となり、

      栄養満点で育てられた作物を食べ、男女ともに健康体が維持でき、

      子孫繁栄につながってたわけよ。

      つまり、たくさんの神々を天から降臨させることが出来てたってわけ。

      これは、男女ともに神としての自覚があったから可能だったことで、

      今のあなたたちのようにネガティブな観念に囚われてる状態で

      こういうことをやったとしても、同じ効果は得られないでしょうね。

      まあ、その前に、こういう発想にも至らないでしょうけど。

      この時代の男女は、非常にポジティブで、純粋で、クリアな意識を

      持っていたからこそ、地球と一体となり、恩恵を受けることが出来たのよ。

      わかっていたのよね、自分たちが何者か、を。

      今のあなたたちのように眠っていなかったのよ。

      目覚めてたの。

      「意識的に行動し、純粋でクリアで、真っ直ぐな願いを意図していた」のよね。

      女性の血液を神に捧げる、という意識であったということは、

      その時代、「女性は神同然であった」という証明なわけよね。

      男性は女性を敬い、女神として接していたわけよ。

      この「女性性 > 男性性」のエネルギーバランスが最高だったわけよ!

      男性も女性も、お互いを尊重し合った素晴らしい時代があったのよね。

      これはどういうことか?

      そういう幸せで喜びに満ちた記憶があなたたちにはある、ということよ。

      細胞に、DNAに、魂の奥深くに刻まれている喜びの記憶。

      その純粋なアタシたちの本質ともいえる、喜びの記憶に蓋をして閉じ込めたものは?


      その後にやってきた「男性支配の社会制度」よ。


      すべてに幸せを生み出し、調和を保っていた女神崇拝を禁止し、

      家長制度など男性がトップに君臨する制度をつくり上げ、

      女性は低俗なもの、穢れたもの、罪深きものだとして、

      その存在自体を堕落したものと捉える方向へと様変わりしていったわ。

      特に、西洋の宗教、そしてそれに絡む政界の影響によってね。

      当然、女性の月経の血液も穢れたものとしてみられるようになったの。

      事実、月経中の女性は神仏に近寄ることが許されていなかったんだもの!

      この「女性性 < 男性性」という最悪なエネルギーバランスにより、

      大勢の女性が犠牲になってきたわ。

      レイプや公娼制度、拷問、魔女狩りなどなど・・・

      女性を人として扱っていなかったのよね。モノよモノ!!

      男にとって、自分の欲求を満たす、もしくは、はけ口となる

      単なる道具ってわけよ!しかも、使ったらポイッよ!!


      現代の女の子たちにはびこる女性特有の病や症状は、

      この「悲しみ・怒りの記憶」が原因といっても過言ではないわ。

      これにより、

      魂に刻まれている「幸せの記憶」が封印されてしまっているのよ。

      この封印を解き放てば、塗り替えられた偽りの記憶が崩壊し、

      本当のあなたたちの記憶である「喜びの感覚」が蘇り、

      すべての問題(幻覚)がクリアになるわ。


      女性たちは、皆、”女神”よ。これは、真実よ。

      月経の血液は、”神の愛と光で祝福された聖水”なの。

      このことを決して忘れないでちょうだい。


      アタシはね、封印を解き、本来の記憶を呼び覚ますために、

      セックスの話や、今日のような話を真剣に語っているわけ。

      今までメモルと対話してきた話ももちろんそうよ。

      あなたたちに”本当の自分”を取り戻してほしいのよ。

      目覚めて欲しいの。

      一人でも多く。

      本当の記憶を呼び覚まし、本当の自由へと回帰してほしいのよ。

      だってそれが、本当のあなたたちの居場所なんだもの!(・∀・)』




      つづく・・・

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      posted by: メモル | 神との談話2015 | 15:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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