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愛してるのに、愛せない/AAA
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    ツインレイの彼から、ラブレターが届いた。

    と言っても、手紙をもらったというわけではなく、

    いつものように、時空間を超えたラブレターだ。

    ”彼”からのラブレターはラブソングという形で届けられる。

    私が無類の音楽好きなので、音楽を通して宇宙が伝えてくれる。

    以前、ブログにも綴ったように、

    そのラブレターは夢で”予言”されたように、

    私の息子から手渡されることが多い。

    どうやら、彼と私の息子も繋がりが深いようだ。

    月曜日に2人で夕飯を食べていた時、スマホで動画をみていた息子に

    突然、「ママ、この曲聴いてみて!お願い!」

    と言って、イヤホンを渡された。

    流れてきた曲はこの曲、

    AAAの『愛してるのに、愛せない』








    ”愛してるのに、愛せない”


    ”抱きしめたくて、抱けなくて”


    ”伝いたい言葉 ねぇ 君のことを愛してる”





    言葉の一つ一つが、

    もう今はいつどこで会えるのかもわからなくなってしまった

    ”彼からのメッセージ”だと、直感した。

    メッセージでもあり、”彼の想い”でもあると感じた。

    「この曲、気に入ったでしょ?

    ママの目が変わったもんね。」

    と、サイキックな息子は私の反応に気づいた様子。




    ”どこにいるの 教えて 欲しいものはなかった


    迷いもなく好きだと言えば君の元へ行けるかな”




    どこにいるか教えて欲しいのは、私も同じ。

    でも、”彼の本当の居場所”は、わかっている。

    心の中、もっとも神聖で透明な光に満ちた場所。

    外側に、確かに存在しているように見えていても、

    それは私の心の投影で、”実在する彼”は外側にはいない。

    でも、幻想という夢の中を通って行かなければ、”本当の彼”と一つにはなれない。

    夢から覚めるために、

    ”彼”という幻想と共に歩んでいく道を選んだ。

    ”彼”を通して伝えてくる「神の意思(真実のヴィジョン)」を道標に進んでいくのだ。

    不思議の国のアリスのように心が描いたストーリーの中を辿っていかなければ、

    神の待つ故郷(元の世界)へ戻ることは出来ない。



    ”愛してるのに、愛せない

    澄んだ瞳がなおさらに

    眩しすぎて 苛立ちが募る


    抱きしめたくて、抱けなくて

    行く場を失くす僕の手から

    零れ落ちていく

    ねぇ 君のことを愛してる”




    彼と出会ってからの3年間は、目覚めが加速していき、

    いろんなことを思い出していった。

    黄金時代と呼ばれる太古の時代には、常に一緒にいた記憶も蘇った。

    地球での記憶も、地球以外の記憶も。

    もしかしたら、これは、過去ではなく、未来の記憶の可能性もある。

    一番鮮やかに思い出されたのは、イルカのつがいだった時代。

    一時期、彼がイルカにしか見えない時もあった(笑)

    もちろん、ヴィジョン(心の眼)でだけど。

    今は、暗黒と呼ばれる闇の時代ということもあり、

    対になっていた自分がこの世界では、離れ離れになってしまっている。

    でも、離れ離れになっているように見えているのは、この次元でだけ。

    本当の私たちが常に神と一つであるように、

    ペアの自分とも高次元では一つになっている。

    内側で、すべての統合が果たされれば、必ず、この次元でも一つになれる。

    その最終形であり、原初のペアのことを「ツインレイ」という言葉で表現されている。

    ツインレイと一つになる、というのは、

    神と一つであることを完全に思い出す、ということと同義だ。

    私たちは、常に神と一つだけど、それを完全に思い出すには、

    頭でわかっているだけではダメ。

    (・∀・)も、そして、世界の覚者たちも言っているように、

    「探しに行かなければ、見つからない」

    「求めよ、さらば与えられん(求めなさい、そうすれば与えられる)」

    「門をたたけ、さらば開かれん(扉をノックしなさい、そうすれば扉は開かれる)」

    つまり、

    「祈る(願う、信じる)」ことと、

    「行動(実践、トレーニング)」の両方が必要だ、ということなのだ。

    すでに”ここ”にあり、すでに”手にしている”ものだけど、

    それを見つける(体得する、思い出す)には、

    旅に出発(行動)しなければ、見つけることは出来ないのだ。



    真のスピリチュアルの探究での心構えは、

    「すでに完全な自分(神と一つ)であると信じること」と、

    「それを見つける(思い出す)冒険に出ること」この二つが重要なのだ。

    前者だけでもダメ。

    後者だけでも成り立たない。

    両方が必要なのだ。

    スピリチュアルを少し学び始めると陥りやすい罠がある。

    それは、

    「すでに完全な自分(神と一つ)であると信じること」

    しかせず、それで終わってしまう、ということだ。

    「元々完璧であるなら、成長も学びもする必要はない」と

    勘違いしてしまう人がめちゃくちゃ多い。

    これも、エゴのトラップの一つだと知らずに・・・。



    (・∀・)が、”真のスピリチュアル”として私に教えてくれた奥義は、

    ここ最近の記事でも何度も伝えているように、


    「すでに完璧にな自分(神と一つである自分)を思い出す旅に出る」


    ということ。

    探しにいくのだ。

    見つけに行くのだ。

    もちろん、旅や冒険というのは「比喩」だ。

    外側で旅をすることではない。

    自分自身の内側に向き合う、”心の旅”に出るのだ。

    探す、見つけるという冒険をするにあたって大事なのは、

    これも何度も言っていることだが、

    「学び続ける」「進化・成長し続ける」ということ。

    そしてそれを「絶対にやめないで、やり続ける!」ということ。

    学びは何だっていい。やりたいことをやればいい。

    考え過ぎると、何をしていいかわからなくなり、停滞するだけだ。

    直感で動けばいい。

    自分の心が全部教えてくれる。

    どの道を通って行っても、「やり続ける」ことが出来れば、

    必ず故郷にたどり着ける。

    間違ったとか、回り道だと焦る必要はない。

    「神」というゴールさえ設定すれば、

    すべての道がそこへ繋がっているから、いつかはたどり着ける。

    必ず。

    ただし、止めなければ。



    私は故郷にたどり着きたい。

    今世でたどり着きたい。

    神と一つであることを完全に思い出したい。

    だから、絶対にやめない。

    ひたすら一歩一歩前進していく。

    何度転んだとしても、立ち上がり、前進し続ける。

    だから、


    ”愛してるのに、愛せない”


    なんて言わない。


    「愛したいから、愛し続ける」


    ただ、それだけ。









    歌詞はコチラ

    『愛してるのに、愛せない』 2015年シングル曲


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    posted by: メモル | アメイジング・ラブSONG♪ | 00:44 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
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