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緩急自在で生きまっしょい!:その3
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    あーさてさて、皆さま進化・成長してますか〜?

    宇宙の流れにしっかりと乗って行けてますでしょうか〜??

    もうね、

    過去とか過ぎてしまったことにしがみついてちゃいけません。

    そういう執着やこだわりに気づいたら、パッと手を放して、

    まっさらな状態にキープ出来るように自分自身努力することが肝心です。



    とまあ、偉そうなこと言ってますが、

    っていうのもですね、本当に私たち人間というものは、

    いろんなことをわかってるつもりでいて、

    全く!何にも!!微塵も!!!

    わかっちゃいない無知そのものだーーーーー!!!!!

    ってことを痛感いたしましてね〜。

    これに気づくと、驚愕でもあり、

    ある意味、圧巻でもあります(笑)

    「神」の偉大さに、自らひれ伏さずにはいられないという感じです。

    そして、真の意味で”すこぶる謙虚”になります。



    このように「無知」である自分自身に気づくことが、

    ほんまもんの「悟り」であり、「覚醒」じゃないかと思うほどです。

    いや、本当、マジ、これ冗談抜きで。


    すべてがわかることが覚醒だって思ってる人が多いかと思いますが、

    覚醒には何段階かのレベルがあるようで、この

    「なんもわかってないことに気づくこと」も、どデカい覚醒だと思われます。


    これにより、

    完全にエゴ(自我)が消滅しますから。


    だってね、この境地に達しますとね、

    一切「恥ずかしい」とか「情けない」とか、

    愕然としたり、嘆いたり、はたまたそんな自分に苛立ったりとか

    エゴにありがちな反応はなく、

    何と言いますか・・・


    マジで「爽快!!」な気分ですよー!!


    これって、もしかしたらガチな解放ってやつかもしれません。

    あまりの超越した無知さ加減に気づくと、逆に笑いたくなります。

    喜びさえ感じます。

    こ踊りしたくなります。

    これって、変ですよね??

    でもね、この境地と言うか状態と言うかを

    経験された時わかると思いますけど、

    あまりにアホ過ぎて、

    恥じるどころか責めるどころか「慈悲の心」が芽生えると思います(笑)


    「ゼロ」になる感覚。


    もんのすごい爽快感ハンパないですっ!!


    で、なんもわからんちん状態に気づいて、

    それを自分でも認めて、受け入れて、どうなるの?

    って話なんですが、

    こっからが「創造」のスタート、ではないかと。

    まっさらさらな完全に清らかな状態に達してこそ、

    新たな宇宙創造に関われるわけで。


    ここまでたどり着くためには、

    ハイヤーセルフ(・∀・)の導きやサポートが無きゃまず不可能だったわけで。

    無知で無秩序でクレイジーなエゴと同一化していた自分一人ではたどり着けるはずもなく。

    創造主である神の被造物であるスピリットたちの完璧な働きに感謝してもしきれません。


    彼らは神の愛から生まれたものたちです。


    「神の愛」って何ですか??

    って・・・

    それは、原子核の「プロトン(陽子)」。

    哲学やスピと統合した精神宇宙論、

    スピリチュアル・サイエンティストたちの間ではそう言われている。

    原子核のプロトン内部はブラックホールのようなもので、

    そこが、本当の無限の宇宙の入り口になっている、とのこと。

    私たち人間は、いわば「電子」。

    原子核の周りをぶっ飛んでいる電子。

    神の愛の力によって回り続けているのも関わらず、

    その愛に全く気づいていない電子。

    自分の力で一生懸命回っていると思い込んでいる。

    とんでもなく傲慢だ。

    プロトンはマクロ宇宙では太陽と呼ばれている。

    太陽もブラックホールなのだ。

    最先端量子物理学者のナッシム・ハラメインが言っているが、

    ブラックホールは、ホワイトホールでもあると。

    つまり、ワームホール。

    彼の定義する”ホール”は「穴 = hole」はなく、「すべて = whole」。

    すべてと一つになり、すべてを生み出していく・・・

    その”真空空間(THE VACUUM)”が「神」と言われるものであると。



    このように、神や天使たちは肉眼では見えなくとも、

    確実に「在る」と、科学で証明出来るほど明確に姿カタチを現し始めているわけです。



    これについて話を始めるとエキサイトしてきて、

    めちゃんこ長くなってしまうので、この辺までにしておきます(笑)

    今日の本題とは、無関係ではありませんが、追々、

    真のスピリチュアリティ情報を厳選してシェアさせていただくということで、

    早速本題に移らせていただきます!



    で、私が2012年に起こった”異変”を経て、

    2013年から(・∀・)との談話が始まったわけですが、

    このブログでお伝えしている内容以外にも、実は膨大な談話記録がございましてね。

    以前もチラッとお伝えしましたが、

    古代日本に関する文献を探究しなさい、と(・∀・)が常々言っておりまして、

    古事記やホツマツタエ、カタカムナなどをちょこちょこ学んだりしてるわけですが、

    まぁー自慢じゃないですけど、

    わたくし「学がない」もんでね〜、

    小難しい古文とか専門的な用語が出てくると、よーわからんぞ!!と、

    つまづくことがちょくちょくあるんでございますよ〜。

    でね、その度に、

    「わからんから、もっとわかり易く教せーて♪」って、

    「小学生レベルで、幼稚園児レベルで♪♪」

    とか(・∀・)に要求してるわけなんですが、

    そうすると本当にレベルを下げてわかり易く教えてくれるんですよって話を前回しました。

    で、

    その「幼稚園児レベル」でレクチャーしてくれた一つが、

    今日ご紹介するコチラ!!



    『かみさまみならい ヒミツのここたま』






    いや〜素晴らしいですね〜。

    これは現代版、そして幼稚園児レベルにアレンジされた『古事記』だ!

    と思ったのは、私だけでしょうか?

    すべての「もの」には”ココロ(魂)”があるんだよ、という考え方。

    実際には、ものだけではなく、

    上つ巻が伝えているように、すべてが神々(霊)で満たされているわけですが、

    それを小さな子でも理解できるようなキュートで愉快な内容になっていて、

    私的には、かなり「萌え」ます(笑)

    正確には古事記そのものというより、

    まさに古事記の神話(上つ巻)が生活に根付いていた古代日本!といった感じ。

    主人公のこころちゃんは、ものを大事にする”意味”をハッキリと認識している、

    「本来あるべき真の日本人」の姿ではないでしょうか。

    こころちゃんのように、”ものの内側”をじっと見つめ(観じ)て、

    閉じ込められている”ここたま”たちを解放してあげましょう♪



    『古事記』は、

    上つ巻・中つ巻・下つ巻という3部構成になっています。

    上つ巻である”神話”の部分は、ビッグバンで宇宙が誕生した137億年以前の話・・・

    とか、宇宙や人間が誕生する大昔の話・・・

    とかいう認識が一般的ですが、

    そういう3次元的時空間で捉えるものではないんですよね〜、多分。

    「今」も「ここ」に存在している「高次元」、つまり、

    現状、私たち人間が認識できていない領域で起きている神々の世界の話なわけで。

    だって、まず話の展開が時系列じゃないですもんね。

    登場する神々たちの移動手段は「上ったり」「下りたり」だし、

    天上界である高天原、地上界である葦原中国、

    地底界である根之堅州國や黄泉の国という多次元が舞台になっているし。

    横移動ではなく、縦。

    ここから、私たちの見ているドラマや映画のように、

    3次元の固定された空間で展開している話ではないってことがわかる。

    だから、神話で語られている世界は、

    私たち人間には認識できない世界ですが、実在してる世界なわけで。

    現代の日本人は、かつては根付いていたはずのこれら神話を忘れてしまっている状態。

    その世界は存在しているにも関わらず、です。

    真の宇宙を創造してくれている神を無視している

    この状態は非常にヤバい。



    ということで、

    古事記に拒絶反応を起こす人は、四の五の言わずに、

    今すぐ『ここたま』見ましょう(笑)



    居るんですよ、古事記に拒絶反応起こす人って。

    結構多いです。



    とは言えね、

    現代の日本には、ものにも魂が宿っているとかそういった考えは廃れてるわけではなく、

    針供養とか、人形供養とか、あと地鎮祭とか、今でも普通に行いますよね?

    ちゃんとそういった古来の風習は伝承されてはいるんです。

    が・・・

    今では「主流」でなくなってしまった、っていうね。

    そして、そういうことの「重要性」や「意味」も廃れてしまった。

    おそらく漠然と「やるもんだ」という感覚しかない人が多いかと思われます。

    かつて私もそうでしたし。

    自然やものの内側をじっくり見つめてココロ(魂)を観じる、

    そして、高次元の神々と対話する・・・

    なんてこと普段の生活で意識して実践してる人なんて、

    いないに等しいのではないでしょうか?

    そんなことを当たり前のように実行している人、まあ自分も含め、

    オカルトなやつって変な目でみられるだけですからね。



    でもね、

    もうこれからは、そういうこの世の常識的なことや定説的なことを

    押し通すことも出来なくなっていきますよ〜。

    見えない世界が「表」に現れてきますから。

    外側ですよ、「外側」。



    内側へ内側へ進んでいき、境地に達すると、

    内側が外側へひっくり返るのでね。

    そして、今まで見えていた世界が反転を起こします。

    物質に押し込まれていた神々が解き放たれ、宇宙がスピリットで満たされます。

    それを私たちは、ハッキリと認識して理解できるようになります。



    ただし、

    「知りたい!」

    「理解したい!」

    という”本気の思い”があれば、の話ですが。



    自由意志は尊重されるのでね。

    そういう意志がない人は、認識できないままっちゅーことです。

    そして、宇宙の進化の流れからは脱線していきます。

    無を無に戻すことが出来ず、

    無のカオス的な輪廻の中で眠り続けることになるかも、よ?

    ってこと。



    これは、一見不公平なことのように思えるかもしれませんが、

    すこぶる公平なことです。



    すべては、

    ”自分自身の選択”で成り立っているわけで。

    誰のせいでもありません。

    即行、被害者意識は捨ててください。



    神のせいでも、エゴのせいでもありません。

    そうすることを選んだ自分自身の責任です。

    あらゆること、すべてが、

    そうなっています。



    自分はどうしたいのか、

    どう生きたいのか、

    「知りたい」のか、

    「知らないままでいい」のか、

    あなた自身の選択です。



    神は決して押し付けません。

    あなた自身の意志を尊重します。

    エゴは”知らないままでいること”を押し付けてきますが、

    あなた自身が、自分の意志でそれを拒否することは可能なのです。



    このことについて、

    よくよく考えてください。

    本当の意味での「考える」というのは、頭で考えるのではなく、

    「熟思黙想する」ということです。

    つまり、心で観じる(内観)こと、瞑想することです。



    自分のこころと向き合って下さい。



    自分のこころの声に耳をかたむけてください。



    本当のあなたである、こころの声を無視して、

    外側の誰かや何かを獲得することに躍起になり過ぎたり、

    依存しっぱなしの”ニセモノの自分”の状態から脱して、

    内側で呼んでいる「真の自己」、

    「本当の恋人」の声のほうに自分の意識を向き直してください。

    あなたの真のパートナーは、内側に居ます。

    姿カタチは今は見えなくても、

    確実に居るのです。



    それが、ツインレイ。



    世間一般で言われているツインレイの定義とは

    まるで違うかもしれませんが、

    このように、わたくしメモルは、

    新宇宙時代にふさわしい新たな定義をつくり出していく段階にはいったわけで。

    当ブログ読者の皆様においては、

    今までまかり通っていた概念が覆ってしまうかと思いますが、その旨ご了承を。




    さあ、

    内側へ内側へ突き進み、

    ”彼(彼女)”を救い出しましょう!!

    無意識下に閉じ込められた、

    もう一人の自分を外側へ解放してあげて下さい。

    そして、

    再会を果たしてください。

    再びめぐり会ったなら、

    二人で、新たな宇宙を創造していくのです。

    二人で一つ。

    一つは、二人。

    今生まれようとしている新たな創造神は、



    「対の霊 = ツインレイ」



    ・・・・・

    ってな感じでね、

    ダジャレめいたことを(・∀・)が、ウケ狙い、というわけではなく、

    リアルガチで言ってくるわけですが、

    「対の霊」で「ツインレイ」。

    「ツインレイを日本語で定義し直してちょうだい♪」

    ってことを強調したいらしく・・・

    男性性と女性性のツインのスピリットが新たな宇宙の創造神、

    ということはマジだったらしく、

    これは、超古代人たち(高次元人)は熟知していたことのようで、

    道教や易経の教えにもあるのよ、と。





    ↑これです。

    太極図と呼ばれるものが、それを表しています。

    易経もね、一年前くらいから「勉強しなさい」と言われてて、

    ナッシムの宇宙論にも関わりが深いのでちょこちょこ学んではいるんですけど、

    高度過ぎてなかなか理解に達しません、アハハ〜。

    とまあ、長くなってしまったので、

    このことについては、また次回ということで♪♪



    なんだか、

    「追々」とか「また次回」とかばっか言っちゃって、すみませんね〜。

    もうね、語りたいことがたくさんあるんですが、文字が追いつけない状況。

    なので、今後はブログの文章だけでなく、

    動画形式とか、ラジオDJ風にとか新たな手法で語っていこうかな、とも考えています♪

    とは言え、いつ頃になるかはわかりませんので、

    気を長くしてお待ちくださいませ〜( ̄▽ ̄)ゞ






    つづく・・・

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    posted by: メモル | 神との談話2016 | 15:11 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
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