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    2013年の変容:その1
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      自分に起こった「2012の異変」を今振り返ってみると、

      まさにアセンションへの導入を促す出来事が満載だったなぁと。 

      異変が起こるまでは、スピリチュアルというものに 

      興味は持っていて親しんでいたけど、浅い関わり方だったし、 

      一時期は、スピから完全に決別しようとしていた時期もありました。

      と思ってたら、異変が起きて・・・。

      そんなこんなでいろいろあって・・・ 


      そして2013年はどうでしょう・・・ 



      「どっぷりディープにスピ探求してますが、何か? 」



      ってな感じです(^^ゞ 


      そんなこと言うと、何だかとってーも怪しい人に思われそうですが、 

      毎日やってるスピ関連なことは、と言えば・・・ 



      。瓜間ほどスピリチュアルワーク&瞑想をする 

      ◆嵬滅鬚修Α」と感じた精神世界の本を読む 

      フラワーエッセンスを飲む


      以上です(^^ゞ 



      あとは、ブログ書いたり、仕事したり、家事やったり、昼寝したり、 

      PTAのいろいろこなして、プライベートいろいろ楽しんで・・・ 

      といったごくありふれた主婦の一日を淡々とこなしているのが 

      ほとんどであります。 



      今までの私と比べて、何がディープかというと、 

      ,鯔萋の習慣にしたことです。 

      (習慣といっても、私にとっては「好きなこと」「趣味」

      という括りに入るので、自然に続いているってだけですが・・・)

      これをやることで、スピ探究に加速がつきました。 

      フラワーエッセンスのサポートも相乗効果となってか、

      格段、「気づき」や「ひらめき」が多くなりました。 



      2013年の始めは、時々「気づいて」たま〜に「ひらめく」

      感じでしたが、2013年の4月頃からは、 

      ほとんど毎日「気づき」や「ひらめき」がドドドーーーっと 

      降ってきてるような感じです。 波はあるようですが、

      今現在は、ドドドーーーです(^^ゞ 



      スピの世界では、「気づき」や「ひらめき」を 

      「高次元からのメッセージ」という解釈もあるようです。 

      例えば、「守護天使がメッセージを伝えている」というように。 

      私も過去の記事で、「スピリットガイドが・・・」という 

      言い方をしていますが、自分にそういう「高次元の存在」たちが、

      付いていることを自覚出来ているか、というと・・・



      ほとんど自覚出来ていません(^^ゞ



      じゃあ、なぜいかにもいるようなこと言ってるかっていうと、

      「2012年の異変」の中でも書いた、

      スピリチュアルティーチャーたちとの出会いのとき、



      「いますよ」



      と言われたから(^^ゞ


      それだけです。

      私には、何となくいるような気がする・・・

      くらいにモヤっとした感覚がある程度です(^^ゞ



      見える方が見ると・・・

      私は大きな翼を持った「大天使」と呼ばれる

      高次元の存在に守られていて、、

      その大天使が私に「メッセージ(気づき・ひらめき)」

      をバンバン送ってきているとのこと。


      他にも守護霊として、イタリア人とスペイン人3名。

      その内2名が聖職。

      3名とも割と昔の時代の方々とのこと。


      あと、10年前に他界した父が

      「俺は楽しくやってるぞぉ〜!心配すんな〜!(^Д^)」

      と伝えたくて付いてるらしい。

      (常にいるというより、来たい時に来てるって感じかも)



      大天使と、守護霊たちは、ハッキリと自覚することは出来ないのですが、

      実は、父のことは、

      私、自覚したことがあるんです・・・。



      昼間だったか夜だったか忘れてしまいましたが、

      リビングで座りながらウトウトしていたときに・・・

      私の背後、斜め上の方に、

      濃紺色のエネルギーのかたまりのようなものを感じたのです。

      私はうつらうつらしながらも、これは何だろう?と観察していて、

      そのエネルギーから「とっても重厚感があって、寡黙で、真面目」

      それでいて、「穏やかで、静かで、やさしげ」という性質を感じ取りました。

      その時、「あっ、お父さんだ!」

      と・・・。



      そんな経験をしてからしばらく経って、

      チャネリングの出来る方と出会ったときに、

      「お父さんが守ってくれてるよ。

      濃くて深いダークブルーのオーラだね。」

      と言われたときに、

      「やっぱり、あの時の・・・お父さんだったんだ」

      と確信しました。



      小さい頃は、お父さんっ子で、休日になると親友のように

      父と二人でいろんなところへ遊びに出かけてた。

      男の子にってお母さんが特別な存在であるように、

      女の子にとってはお父さんは特別なのかもしれない。

      今でも時々、父との思い出ややさしい笑顔を思い出しては、

      ウルウルしていたので、そんな私をみてて、

      「俺は大丈夫だぞ〜(^Д^)ノ」

      って言いたくなったのかも。



      そんなちょっとした神秘体験もありつつ、

      2013年が始まったわけですが、

      これは本当に序章であり、ここからさらに

      「本当の自分」が明らかになるような気づきや出来事が

      起こり始めましたのでございます。





      つづく・・・








      posted by: メモル | 神との談話2013 | 12:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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