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    2013年の変容:その2
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      2013年が始まり、あの時見た(?)ダークブルーのエネルギー体は、 

      父であることがわかり、そして、私を大天使をはじめとする、 

      スピリットガイドたちが守ってくれている。 

      そんなことが明らかになり、私はどう感じたかというと・・・ 



      「なんか、うれしい(*´∀`*)」 



      でした(^^ゞ 

      ま、要するに「好き」なんですよね、そういう世界観が。 

      こんなにすんなり受け入れられるってことは。

       高次元の存在といっても、言い方変えれば、 

      「霊」ですからね。 

      人によっては、 

      「え?そんなにいるの?私のまわりに? 

      何だか、不気味〜(゚д゚lll)」 

      なんて思う人もいて当然だと思うし・・・。 



      私にとっては、そういう世界観を知ることも含めて、 

      人生の目的(ライフパーパス)なので、 

      「うれしい(*´∀`*)」

      になるんですが・・・。



      なんか、 

      「あー守られているんだぁ。助けてくれているんだぁ。」 

      って感じで、ありがたく思えてきます。 

      2012年の異変で苦しんでいたときに、私が 

      「助けて〜!゚(゚´Д`゚)゚」 

      となっていたときもみんなガイドたちがスピリチュアルティーチャーたちとの 

      出会いをお膳立てしてくれたり、体調を整えるために私に合う 

      サプリメントとか、「運動しなさい!」とか、 

      「今度はレイキ、真面目にやりなさい!」とか他にもいろいろ 

      メッセージをバンバン送って、助けてくれてたと思うと、 

      「ありがとう〜゚(゚´Д`゚)゚」 

      という気持ちになります。



      「見えない世界(内側の世界)」というのは、想像以上に

      深く大きく影響力があって、それらに自分が気づいてなくても

      サポートしてくれているんだな・・・ということを強く感じた

      2013年初めの頃の私。



      そして、目に見えている世界(外側の世界)を変えるには、

      外側の世界に直に働きかけるのではなく、徹底的に内側の世界と

      向き合うことが大事、ということも分かった。

      つまり、



      「自分自身」と向き合う



      ということ。

      外側に現れている現状をどうにかすることは、

      それはそれで大切なことだし、必要ではあるけど、

      結局「応急処置」でしかないんですよね。

      「根本的な解決・解消」を望むのであれば・・・

      やっぱり、自分自身と向き合うしか、ないんです。

      なぜなら外側に現れているものは、元をたどれば

      それは、内側に「あった」ものだからです。



      自分自身と向き合うことによって、私は、体調もすっかり良くなり、

      以前にも増して、パワーアップした感じです。

      「自分自身(魂)」と向き合うと、体調が良くなる、前向きになる、

      健康になる、それを経験を通して、すごーく実感することができました。



      自分自身と向き合い、体調が良くなったり、心が軽くなったり・・・

      そういうことを違う言い方にすると、

      「余計なものが剥がれ落ちる(ミソギ)」とも言います。

      「余計なもの」とは、簡単に言うと、「古いエネルギー」のことで、

      もう必要のない、古い観念や思い込み、

      自分で「こうでなければならない」と決めつけてる

      様々なこと。(意識しててもしてなくても)

      そういったことは、思考に表れ、感情と結びつき

      強く作用していきます。

      余計なものが落ちてくると、

      それらの動きや構造を冷静に眺められるようになります。

      「自分の思考や感情を客観的に捉えられる」ようになるのです。



      後に、それが自分の本質的感覚だと、

      「本当の自分」視点だと、

      気がつくのに、そう時間はかかりませんでした・・・。




      つづく・・・








      posted by: メモル | 神との談話2013 | 16:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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