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    2013年の変容:その22
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      さあ、リニューアルもしたことですので、

      本日もガッツリと神ネタてんこ盛りで参りましょう♪




      実は、私メモルは、このお方(・∀・)に、

      「メモル、みんなを源(ワンネス)に導くお手伝いをしなさ〜い♪」

      と言われたことがあるんです。

      その時は、「マジかっ(((゜Д゜;)))」

      と、びっくり仰天な感じでしたが・・・

      『2012年の異変』もこのことに気づかせるために、起こったようなもの。

      ハイヤーセルフであるこのお方(・∀・)が、常に私を先導し、

      サポートしてくれていることは、感覚としてわかるし、

      ここ最近、このブログでこんなに神(源)ネタが増えているのも、

      このお方(・∀・)のしわざ・・・じゃなくて、導きだと思わずにはいられません(^^ゞ

      初めは、「ええーどうしよー・・・」と渋っていたら、

      「源へ導く仕事は、経験や資格なんていらないの!今はネットを使えば、

      どこへでも発信出来るんだから、どんどん思うがままにおやりなさいっ!(・∀・)」

      と言われて、間もなくしてから、悟りという気づきが起こり、

      書き始めることになった、この『神との談話』。

      この流れを振り返ってみると、やっぱり何かに突き動かされた感は否めない。

      あと、どうやら私の魂は、かなり古い魂らしく、伝える内容が、

      本質に近いものが多いのもそれが理由。

      だから、読んでいて「???」になってしまうこともあるかと思われ・・・(^^ゞ

      ちなみに、魂が、古いとか新しいっていうのは、年取ってるとか若いってことじゃなくて、

      どれだけ本質が何たるかを知って、理解しているか、ということの違いらしいです。

      これもこのお方(・∀・)が教えてくれました。

      今までどーもわからなかったんですよ、魂の年齢ってものが。

      「教えて〜(・∀・)さん〜教えて〜(・∀・)さん〜教えて〜〜〜♪」と

      恒例のハイジばりのしつこさで問いかけていたら、すぐにおせーてくれました(^^ゞ




      何か疑問に思ったとき、何かに迷ったとき、不安を感じたとき、

      どうしていいかわからないとき、

      自分をどうにかできるのは、自分だけです。これ、マジです。

      他人に聞いて、何らかの助言をもらい、その通りにしてうまくいって、

      しばらくして、また、つまずき、誰かに助言をもらう・・・。

      他人に聞くことは、悪いことではありません。一時的には救われることもあります。

      かつての私もそうでした。

      でも、良いことでもありません。

      なぜなら、「また、つまずく」ことを繰り返してしまうからです。

      なぜ繰り返してしまうのか・・・そこには、

      「自分自身の力に気づいて欲しいの・・・(・∀・)」

      という神の思い(愛)があるからです。

      自分で自分に聞くことだけが、「また、つまずく」を終わらせてくれます。

      「苦しみ」を終わらせることができるのです。

      一度、自分の内側にある力を信じてくみてください。

      「信じられるかよ!今までだって・・・!俺なんか・・・!」

      と思ってしまう人は、とても真面目で頑張り屋さんです。

      でも、一度、アホになってみてください。

      アホになるっていうのは、過去や世間の常識、思い込みをぜーんぶ無かったことにして、

      今、生まれたてホヤホヤの自分になったと仮定(設定)して、現実を捉えること。

      まずは、演技でいいです。アホになりきってください。アホは楽ですよ〜♪

      そして、自分の内側にある力を信じてくみてください。

      「俺がどうにかしなきゃ!」と率先して言ってくる自我(頭)に頼るのをやめ、

      奥底で、じっと待機している無限の力に「教えてくれー!」とすがりついてください。

      この無限の力は、自分の意志で「ON!」しないと機能しません。

      「ON!」するとは、「無限の力に、すべてを委ねる」と決めることです。

      これが本当の意味での「他力本願」です。

      これは仏教用語で、「他力」とは、”阿弥陀如来の力”を意味します・・・が!

      阿弥陀如来を自分とは別のものと思わないでください。

      阿弥陀如来も神の一側面であり、私たちのハイヤーセルフなんですよー。

      私たちの本質は、自我優位の顕在意識ではないし、恐れや不安に臆病になって

      現状維持するのがいっぱいいっぱいの潜在意識でもない。

      ここでは阿弥陀如来と表現されている無限の力の源である「超意識」が、

      ”真の自分”です。

      「真の自分の力に本気で願う!」ってことです。

      ここでの「願う!」は、お願いするではなく、「決意表明する」と捉えてください。




      本気で(しつこく)問いかけていれば、私たちのハイヤーセルフは必ず答えをくれます。

      その答えは、「考え」かもしれませんし、「感情」かもしれません。

      「心の声」かもしれないし、「現状」かもしれません。

      問いかけたのなら、どこに答えがやってくるかを注意深く意識してください。

      意識的でいるならば、それは、「気づきの体験」として、

      これが答えである、とハッキリとわかると思います。

      私たちが体験している「現実」という世界は、

      すべてが私たちへのメッセージだからです。

      気づかせるためだけに用意された、3Dバーチャルの世界です。

      何を気づかせるためにかって?

      それは・・・

      「Who am I ?(自分は何者か?)」

      と問いかければ、きっとYOUの(・∀・)が、すぐにおせーてくれますよ♪




      つづく・・・









      posted by: メモル | 神との談話2013 | 12:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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