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    2013年の変容:その26
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      お盆ウィークに入りましたが、里帰りしてますか?

      ワタクシ・・・しておりません!

      何て親不孝なんでしょ!何て薄情なんでしょ!なななーんて不肖な娘なんザマしょ!

      ご避難、ご叱咤ごもっともでございます。

      ただ、弁解させていただくとワタクシ・・・

      「なにも、わざわざお盆の混雑する時期に里帰りしなくてもいいんじゃないかなー?」

      って考えなだけで、時期をずらしてちゃんと里帰る予定でございます(^^ゞ

      いつの時代からか、お盆には里帰りしなきゃ!という習慣がここ日本にはあるので、

      なぜだかそれに反した行動をとると、罪悪感を感じがち・・・。

      こんなことで、罪悪感を感じる必要もないのだけれど、

      なぜだか、みんな(世間)と同じ行動を取らないといけないみたいな・・・。

      日本列島、民族大移動が行われているこの時期に田舎に帰らないと、

      世間の常識が己の常識である団塊世代の親が、

      「ご近所さんは帰ってきてるのに、うちは・・・」なんて、

      卑屈になっているのが目に浮かぶし、

      時期をずらすだけで、同じ里帰りにはかわりないのに、

      「変な時に来るのね。」なんて顔されて、歓迎ムードもあったもんじゃない。

      なんだかこれって、とっても迷惑な風習だわーと思う今日このごろ。

      ところで、お盆の帰省って、義務化してないですか?

      里帰りって、したくてするもんなんじゃないのかな?

      「あー、久々に母ちゃんのひじき煮食いてーなー」みたいな感じで。

      しなきゃいけないで、するもんじゃないよねー?

      まあ、サラリーマン家庭が多いから、長期の休みがこの時期しかない、

      だからこの時期じゃないと無理!って理由もあるのかもだけど・・・。

      ブツブツ・・・。

      うちもサラリーマン家庭だけど、お盆休み2日間しかないっ!てどんだけ〜!

      ブツブツ・・・。




      出だしから、ゴチャゴチャ言ってて、アイムソーリーヒゲソーリーアベソーリー。

      弁解させていただくとワタクシ・・・

      最近、このお方(・∀・)から、よく言われるんですよ。

      「怒りの感情を溜め込んじゃダメよ〜、しっかりと処理しなさい!」って。

      公共の場でも、プライベートでも、愚痴っぽいことあまり言わないほうですが、

      それも、良くないみたいです(^^ゞ

      (だからと言って、ブログに吐くのもなんだかなですが・・・)

      でも、自分の気持ちに正直になるってことをすると、

      そのあとは、より本当の自分が前に出てくる感じがします。

      よりニュートラルでいられるという感じ?

      上記で私が愚痴ってることって、思い込みのオンパレードですもんね( ̄▽ ̄;)

      怒りの感情は、突き詰めると、「自分自身への怒り」

      つまり、根っこのところで、「自分自身を許せていない」ということ。

      自分を許すことって根強い課題だなー( ̄▽ ̄;)




      てなわけで、ハイヤーセルフであるこのお方(・∀・)からのメッセージです。

      (今回は、オネエ言葉ではなく、普通の言葉で書きます(^^ゞ)



      『怒り過ぎはもちろんよろしくはないが、怒りがあるのに、それを

      押し殺したり、ごまかしたりするのは、もっとよろしくない。

      「溜め込まずに処理する」ってのは、

      怒りの感情に気づき、しっかりと味わうこと。

      誰のせいでもなく、自分たちで創り出して、味わうために用意したことだから、

      しっかりとしゃぶり尽くさないと、処理できない。

      見て見ぬふりなんかしたら、「まだ、これ、味わい尽くしていませんよ〜」

      と、宇宙は「ホレホレ」と何度も何度も見せてくれる。

      忘れちゃいけないのが、私たちの本質である魂は、

      怒りの感情を味わうことも「嫌いじゃない」ということ。

      むしろ怒りがこみ上げてきてどうしょうもないときは、

      「味わいたいの〜!」と魂が切望しているということ。

      だから、そんな時こそ味わい尽くす!

      なぜなら、魂が喜ぶから。

      そしたら、「あーおいしかった♪ごちそうさまっ!」ってな感じで、満足して完了。

      もうその怒りは消えた、ということ。

      怒りでも恐れでも、悲しみでも罪悪感でも、包み隠さずごまかさず感じ尽く。

      そうすれば、消える。

      感情が出てくる → 感じ尽くす → 消える

      その繰り返しで、処理できる。

      喜びの感情も、もちろん感じ尽くす。

      でも、喜びは消えない。

      無限に拡大していく。

      なぜなら、それがわたしたちの本質だから。

      世の幸せな成功者たちは、これが理解できている人たち。

      幸せに成功出来ていないとしたら・・・

      感情の処理が滞っているってこと。

      まだ、味わい尽くしてないのだ。

      ・・・・・・

      だ・か・ら、しっかりと、味わってね〜♪(・∀・)』




      あ、ハイ、承知しました( ̄◇ ̄;)







      つづく・・・









      posted by: メモル | 神との談話2013 | 15:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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